マルゼングループ協同組合、宮崎県えびの市に新倉庫建設

マルゼングループ協同組合は宮崎県えびの市に新倉庫を建設する。18日、宮崎県の立地企業(新設)として認定された。

今回、マルゼングループ協同組合が建設する事業所で、マルゼングループ協同組合とグループ会社の八代丸善運輸(株)が共同で物流事業を行い、南九州での事業規模拡大を目指す。

新倉庫概要

工場名:マルゼングループ協同組合 えびのインター倉庫
工場設置場所:宮崎県えびの市大字湯田字水洗146番1
敷地面積:33,933.89㎡
建築面積:6,567㎡
延床面積:2,854.5㎡
設備投資額:2023年度/25億2171万円
     :2024年度/4億9680万円
新規雇用者数:15人(2024年度15人)
事業内容:一般貨物自動車運送事業、第一種貨物利用運送事業、倉庫業
生産計画:2025年度/1億5054万円
    :2026年度/1億5054万円
    :2027年度/1億5054万円
    :2028年度/1億5054万円
    :2029年度/1億5054万円
着工予定:2023年9月
完成予定:2024年5月
操業開始予定:2024年8月

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